自称週末ファーマーの菜園ブログ

人と向き合う代わりに犬と野菜と向き合い、出不精な性格ながらも少しでも進化しようとささやかな努力を続ける中年の趣味のお話。たまに出てくる仕事の話はストレス発散目的

はてなの画像のアップロードがクソだったけれど知らぬ間に改善されていてよかったです

いやいや、今時5枚ずつしかアップロードできないというのはヘタレだなぁと思っていたわけですよ。某通信会社の運営するフ●●ルストレージでさえドラッグすればアップロードできるのに(笑)

ま、そういうことはあまり明るくないので詳しくは書けませんが、やっとドラッグすることでアップロードできるようになったのはよかったです。

 

***

 

除草剤を散布して1週間経過したのでその効果を確認しに行きました。

 

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憎っくきカヤツリグサもこんな感じに枯れそうでしたが、これでは完全に死滅させることはかないません。あともう一撃、ワンパンが必要なようです。

 

しかし、天候が不順でにわか雨が予想されています。

こんな時にラウンドアップは散布できません。効果が半減しちゃいます。

 

でも散布しないよりは散布した方がいい、との結論に至ったので再度除草剤を散布したのであります。

 

 

 

***

 

オクラの様子。

 

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ここにきてようやくオクラっぽくなってきましたね。

よく観察すると、

 

 

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着果していました。

もちろん切除しました。収穫はまだまだ先です。

 

 

 

せっかくなので菜園の様子を、と思ったけれど

菜園の様子。

やはり長く降った雨のせいで圃場はぬかるんでいた。

足を踏み入れると

 

 

 

ドボっ

 

 

 

と足がハマってしまう有様。

 

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これでは圃場を荒らすだけだ。

そうそう踏み入れないほうがいいに決まっている。

 

 

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イカ

いくつかの実がカラスにやられていた。

 

 

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オクラ。

オクラなのか雑草なのか分からない。ひどい有様だ。情けない。

 

 

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ここまで成長すれば安心だね。

 

 

 

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インゲン。

足がはまりそうだったからこれ以上確認できなかった。

雑草なのかインゲンなのか分からん。

 

 

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ジャガイモ。

ここまできてしまえばあとは枝葉が枯れるのを待つだけ。

たっぷり光合成してもらいたい。

 

 

あまりぬかるみがなければ枯れ果てているクリムソンクローバーを刈り払いしたかったのだが、この有様ではできない。

 

 

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ほら、これが枯れ果てた感じ。

 

タネも落ちていて

 

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発芽しちゃっている。

どうせ盛夏には枯れてしまうのに。

 

 

ここは刈り払った後で耕運機を走らせる。

秋冬野菜を栽培するエリアとなるからだ。

 

 

同じく市道側のクリムソンクローバーも枯れ果てているが、市道側は完全に放置する。

 

 

昨年は大失敗した安納芋の様子

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我が菜園の安納芋の様子。周囲には雑草さん、特に憎っくきカヤツリグサが繁茂している。ほんと、ナントカならんものかね?

 

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葉の展開も順調。ここまでは、であるけれど。

昨年はここから雑草さんを繁茂させすぎて失敗してしまった。その教訓から雑草の管理だけはしっかりとやろうと決めている。

 

だから憎っくきカヤツリグサめがけてラウンドアップを散布している。今度はかなり濃いラウンドアップをぶっかけてやろうかと画策中だ。

 

 

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ここには前回除草剤を散布している。それでも壊滅にはならないだろうから第二弾として少し濃い液を散布。徹底的に除去に努めたい。

こいつは地下茎で増殖していく。まるでスギナと同じように。

 

どなたかカヤツリグサを退治する方法をご存じないですかね?

 

 

 

さぁて除草剤でも撒くかな

よく晴れた先の日曜日、久しぶりに菜園に赴いた。

 

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あれれ、草ぼうぼうだ。

除草剤を散布する絶好のタイミングだった。

 

 

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噴霧器を用意し、ラウンドアップを投入。水で薄める。

いざ、雑草にめがけてシュッシュ。

結構地味な作業を延々と続けること、90分。

除草剤の散布作業は終わった。

 

散布してから目に見えて枯れてくれれば成果をすぐに確認できるところだが、現代の除草剤はなかなかそういうわけにはいかない。少なくともラウンドアップは散布して3〜4日しないと効果を現認することができない。

 

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ここにも散布したし

 

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ここにも散布した。

 

市道沿いにも、水路沿いにも散布した。

日差しが強かったものの、気持ちのよい作業となった。

 

 

 

ナスとピーマン、摘果は終わり、実の肥大化を待つ

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ナスの『千両2号』です。順調に育っております。

 

摘果も終わり、現在は収穫するための実の充実を待っているところであります。

 

 

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このように花をたくさんつけているので厳選して着果させようと思っておるところです。

 

 

ピーマン。これはなんという品種だったっけ? ナントカ波だった気がする。

 

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ピーマンも摘果は済んで、

 

 

 

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実の肥大化を待っております。

 

夏野菜は次から次へと収穫できるからいいですね。

わりかし、我が家はピーマンの消費量が多いので自宅で収穫できると助かるのです。

 

 

一方で、トマトはまだ収穫できないな

雨が多いとトマトの枝葉が暴れる、といった経験はございますか?

水分過多、肥料分過多だと枝葉が暴れるのですが、そういう場合には葉を落としてみてください。

 

え?

そうするとどうなるかって?

 

 

はて、私にもわかりかねます。

 

日々実験です。自然相手の農業に正解などありません。

少なくとも元農家の祖父がそう言っていましたから間違いないです。

 

 

***

 

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ミニトマトです。まだ収穫には至りません。

脇芽をちぎりながら様子を眺めてみました。わりかし至福のとき、と言っても過言ではございません。私にとりましては心地よい時間です。

 

 

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第一菓房です。まだまだ青いですね。

 

 

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異なる品種の方の、第一菓房です。まだまだ青いです。

 

 

あまり水分を与えすぎると青臭いトマトになりやすいのですがこればかりは仕方ありません。露地物、の宿命です。雨よけでもすればいいのですが他の野菜もありますので今年は雨よけしておりません。

 

元々水はけが良いところで、マルチをしているからちょうどいいくらいではないでしょうか。

 

 

キュウリも収穫してしもうた

雨が多いとうんざりすることも多いが野菜にとっては good one である。

 

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我が家のキュウリだ。

何度も書くが週末に雨が多いことでなかなか管理作業が捗らない。

実はキュウリの摘果を見逃してしまって気づいた時には収穫に至ってしまったという恥ずかしい事態になってしまった。

 

収穫したキュウリ。

 

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イッヌの足が見える。食べてくれれば可愛いのにな。

 

 

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葉に隠れていくつか収穫。早速生食でいただいた。

日々確認していないと収穫遅れで巨大化するキュウリも。

そうすると株に大きな負担をかけてしまう。だから注意深くに見ていたつもりなのに見逃してしまうとは・・・。

 

その後、子蔓を摘芯し、整枝した。

 

キュウリには梅雨明けくらいまで活躍してもらわないと。

 

 

蔓なしインゲン収穫

ピンボケしているが、

 

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ネジバナを見つけた。芝生に寄生する特質があるらしいが詳しいことはわからない。我が家の芝生にも現れる。もっとも播種した覚えも定植した覚えもない。

 

 

玄関先の大きめのプランターにインゲンを播種した。

これはタネが余ってしまったから、どうせだったら、という感覚で播種したもの。このインゲンが見事に育ってくれてついには収穫に至ってしまったことを報告したい。

 

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これだ。

 

 

 

元々はインゲンではなくニラを育てようと思い、ニラを播種していた。

だからインゲンはおまけ、というわけだ。

 

 

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インゲンは若いうちに収穫しないとね。

なるべく大きさを揃えたいのだがなかなかうまくいかない。複数株あれば大きさの揃ったものを収穫できるのだが、そこは素人。うまくいかないものだ。

 

 

さて、収穫したら何にしよう?

ビールのアテにしたいな。

 

胡麻和え、かな(笑)

 

 

 

 

 

我が家のイッヌ

梅雨入りしてからというものの、関東地方は週末にまとまった、しかもすごい勢いの雨が降ることが多い。

それゆえ、自称週末ファーマーとしては週末に家庭菜園的活動ができないと当ブログの運営、いやネタそのものがなくなってしまうという危機的状況に陥ることになる。

 

ネタがない!

 

 

だから更新はなし、と。

 

 

 

・・・という風にできたらいいなぁと思う今日この頃。

 

 

***

 

先の日曜日は前日の荒天から一転、好天となった。次の週末は夏至だ。ちゃんと地球は公転しているのだ。明るい時間が長いうちにやれることをやろうではないか、そうすることで自体は好転するかもしれない、そう思ってやることを考えてみた。

 

 

雨つづきで圃場がぬかるんでいる。

ここのところ菜園に行けていないので雑草さんが心配だ。

ゆえに管理作業ではなく除草剤散布を行う。

 

ろくすっぽ三段論法にもなっていないが、なんとなくやるべきことが見えてきた。

 

 

 

じゃ、まずは愛犬ロクロウの散歩からだな。

 

 

 

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カモがいる。

でも我が家のイッヌは気づかない。気づいていないふりをしているのか?

 

 

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今度は尻尾に焦点が当たったのでカモが見えない。

片手で撮影するのが難しい。ウデが未熟な証左であろう。

 

 

さ、

 

除草剤、と。

 

これこれ。

 

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ラウンドアップ

今の所、来週は雨が降らない予報になっているから散布するには絶好のタイミングかもしれない。

 

 

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今頃、カモに気づいたらしいな。

 

あまり興味関心がないみたい。

 

 

ブルーベリー御殿

先日、細君と、とあるショッピングモールに赴いた際、こんなものを見かけた。

 

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テレ東フリークの当ブログ管理人としては欠かさずに視聴するコンテンツなのだがDVDを購入してまで見ようとは思えなかった。

 

テレ東フリーク?

 

そういえば、NHKとテレ東ばかり見てる気がする(笑)

 

 

***

 

我が家では野菜の他にブルーベリーとぶどうを栽培している。最近、我が家の細君は琵琶まで栽培したいとかいう始末でこれ以上手間暇が増えるのは勘弁だから拒否押している。

 

ブルーベリー。

 

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昨年あたりから多くの実がつくようになった。一方で多くの実を鳥に食べられてしまっている。だから栽培主が食したことはない。

 

こういう果物みたいなものは植えれば育ってくれると思っていたが、なかなかどうして難しいもの。一筋縄ではいかないのだ。

 

 

***

 

埼玉県北部ではブルーベリー栽培で財を成した農家さんも多い。ブルーベリー成金、とか呼ばれているが、なまじ野菜や米農家よりもブルーベリーの方が収量も安定するし健康志向が叫ばれて久しいので儲かったのだろう。

 

一攫千金、とはこのことだな。

 

 

いや、アメリカン・ドリーム的な?

 

でっかい家が多いそうで。御殿。

 

キュウリは生食が多いですね、サラダとか

ほぼほぼ毎年キュウリを栽培する。

キュウリはウリ科だ。連作障害を避けるために接木苗を使用する。キュウリは成長が早いので管理しやすい自宅で栽培することが多いが、自宅で栽培するとうどん粉病を発病することが多い。風通しが悪いとか土に病原菌がいるとかいろんな要因が考えられると思うが、それはそれで仕方ないと割り切って栽培しているのが現状だ。

 

今年は3株定植。

ここまでは順調に大きくなっているように見える。

 

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子蔓も出てきたのでそろそろ主枝を摘芯してもいいかもしれない。キュウリは病気になって処分することも予想できるので1番果から3番果を積極的に摘果することはしていない。摘果した結果、病気でダメになり、収穫できずということは避けたい。

 

 

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葉に隠れたところで実がついていた。

キュウリは本当に成長が早い。

 

さて、キュウリはあのキュウリくさいのがいい。だから生食することが多いしもっぱらサラダにすることが多い。

 

味噌つけて食べるのもいい。ハムに巻かれたキュウリもいい。漬物、浅漬けするのもいい。

 

なんだか食べ物の話ばかりしている気がするな。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

ちゃんと実が付くのだろうか、我が家の枝豆

自分で栽培して、収穫して、食してみて、

 

これはヤメられない

 

と心底思えるのは収穫しすぐさま茹でて食すトウモロコシとエダマメだ。

あの甘さは購入したものでは味わえない。一度経験するとやみつきになる、かも?

 

 

とはいえ、あれだけうまいものだから天敵も多い。

トウモロコシはカラスに狙われるしアワノメイガにも襲われる。台風が来れば倒伏する。エダマメはマメシンクイガに襲われるしカメムシにも襲われる。

うまいなぁと感じるのは何も人間だけではない、ということか。

 

 

我が家のエダマメ。

 

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エダマメは菜園でも栽培しているが、播種した際、タネが余ったのと予備苗を準備しようと思って自宅でプランター栽培しているのだ。

正直、順調なのかそうでないのか分からなくなってきた。

 

 

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カメムシがいた。

 

撮影後、殺虫剤を散布。

見てみると莢が付いていた。これを狙ってくるのだろう。

 

菜園の枝豆にはネットをかけている。物理的に害虫にとりつかれるのを防ぐようにしているのだがどうだろう? なにせ害虫は強いものだから。どっから侵入してくるのかも分からない。まるで怪人のようだ。

 

 

 

怪人?

 

 

 

最近、ワンパンマンというマンガがたのしい。

 

 

トマトは完全に熟したものを収穫し、その場で食らいつきたい

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少々見にくいのだが、これはミニトマトだ。

本当は雨にも当てたくなくて、ビニルハウスみたいな雨よけを設置したかったのだが、数年前に台風に直撃され、雨よけが破壊されてからは雨よけは設置していない。

トマトは余計な水分を与えないほうが甘く育つ。

確かに言われている通りで水分を与えないほうが甘く育った。格別な甘さだった。

 

 

***

 

最近はミニトマトしか栽培しないが、その昔、大玉の「麗夏」という品種を好んで栽培していた。水分を切って栽培するととびきり甘いトマトが実った。あれには感動したものだ。

ミニトマトも同様に、水分を切って栽培すると甘く、甘く実る。

 

 

 

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今年は皮が薄い品種と、

 

 

 

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皮が柔らかい品種とを栽培している。花房の先端をぶった切った跡が見える。どうせ先っぽにはろくな実はつかない。

 

 

確かに実に雨が当たると皮が割れるから雨避けはするほうがいいのかもしれない。路地で栽培するのは難しいね。

 

 

ナスも順調に育っています

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これはナスだ。最もメジャーな品種、千両2号だ。今年は実生苗を使用している。一番花から三番花までを摘果し4番目から着果を許可した(笑)

やはりね、ナスを栽培しないと夏野菜を栽培している気がしないわ。

 

これもまた最もメジャーな3本仕立てにしている。

 

 

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脇芽を除去しながら枝葉の確認。今年はダンゴムシが多いなと思った。ダンゴムシが葉を食害しているのだ。もちろんよじ登ってくることはないので下葉がかじられているだけで問題ないが、ダンゴムシに食害されているところをみたのは初めてだった。

 

 

ナスはシンプルに焼いて食べることが多い。

また麻婆茄子にすることも多い。

旬の時期に食べる旬なナスだからこそ焼きナスに。

 

 

ピーマンのない青椒肉絲は青椒肉絲ではない

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ピーマンは、ピーマンの中の白いワタみたいな部分が栄養価が高いことで知られている。あのワタが苦味成分であることも知っている。

 

子供の頃はピーマンが苦手だ、という人は多い。一方で大人になるにつれてピーマンが食べられるようになる方も多い。不思議なものだ。

 

 

我が家のピーマンは一番花から三番花までを切除され、ようやく着果が許された。

 

 

 

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我が家ではピーマンはちょくちょく購入する野菜。最もハウス栽培される、促成栽培ものが流通しているので安い時に購入する。

 

サラダに入れたり、

気が向いたらチャーハンに入れたり、

オムレツに入れたり、

チンジャオロースーに入れたり。

 

特に青椒肉絲(なぜ漢字表記?)は、ピーマンがないと困る。ピーマンのない青椒肉絲青椒肉絲じゃないと言っても過言ではない。

 

 

我が家の細君は青椒肉絲が好物だ。

 

ピーマンが収穫できるタイミングで青椒肉絲にするのがいい。

メニューを考えるのが億劫だからね。